DNAマトリクス®を導入しています

DNAマトリクス®を
導入しています

一人ひとりが自分らしく
力を発揮できる組織を目指して。

スマイルピクチャーズでは、
科学に基づく個性活用理論「DNAマトリクス®」
組織運営の基盤に据えています。

DNAマトリクス®とは?

ミトコンドリアDNAのタイプ(ハプロタイプ)をもとに、それぞれの得意・不得意、価値観、思考パターンといった生まれ持った特性を明らかにする個性診断ツールです。

これは、一般社団法人DNAマトリクスリサーチが提唱する理論です。ご興味がある方は、ぜひ公式サイトをご覧ください。

このツールによって、私たちは次のようなことが分かるようになりました。

✔️ どんな環境で力を発揮しやすいか
✔️ どんな指示の出し方で動きやすいか
✔️ どんな役割を担うとパフォーマンスが上がるか
✔️ 逆に、どんな環境ではストレスが溜まりやすいか

社員一人ひとりの特性を理解することで、
「人と人が活かし合えるチーム」作りに目が向くようになりました。

一人ひとりが自分らしく
力を発揮できる組織を目指して。

スマイルピクチャーズでは、
科学に基づく個性活用理論
「DNAマトリクス®」

組織運営の基盤に据えています。

DNAマトリクス®とは?

ミトコンドリアDNAのタイプ(ハプロタイプ)をもとに、それぞれの得意・不得意、価値観、思考パターンといった生まれ持った特性を明らかにする個性診断ツールです。

これは、一般社団法人DNAマトリクスリサーチが提唱する理論です。ご興味がある方は、ぜひ公式サイトをご覧ください。

このツールによって、私たちは次のようなことが分かるようになりました。

✔️ どんな環境で力を発揮しやすいか
✔️ どんな指示の出し方で動きやすいか
✔️ どんな役割を担うとパフォーマンスが上がるか
✔️ 逆に、どんな環境ではストレスが溜まりやすいか

社員一人ひとりの特性を理解することで、「人と人が活かし合えるチーム」作りに目が向くようになりました。

DNAマトリクス®で大きく変化した
わたしたちのBefore After

DNAマトリクス®で大きく変化した

わたしたちのBefore After

導入によって生まれたのは、
”特性を見極めて配置する”という合理的かつ温かいマネジメント

DNAマトリクス®で可視化された特性をもとに、

「どの業務をどのハプロタイプに任せるのが最適か」を明確化。
業務体制・人員配置・情報共有の仕組みを全面的に再構築しました。

結果として、属人的な担当制から脱却し、

”得意な人が得意な形で働く”スペシャリスト体制へ進化しました。

かつてのスマイルピクチャーズは、「営業から撮影・編集・納品までを一人で完結する担当制」でした。
スピード対応ができる一方で、次のような課題がありました。

課題①
情報共有が難しく、
引き継ぎや連携が滞る

課題②
得意不得意を考慮しない人材配置で、パフォーマンスにムラが出る

課題③
各担当が個別最適で動くため、経費管理が複雑化しコストが膨らむ

《DNAマトリクス導入》

I. DNA検査
DNA検査によって、社員全員のハプロタイプ(DNAタイプ)とその特性が明らかに。

斎藤良平
ハプロN
慈悲慈愛の精神に生きる探検家タイプ

下田和輝
ハプロN
慈悲慈愛の精神に生きる探検家タイプ

金藏明樹
ハプロR
自由と権利のために戦う社会的成功の追求者

皆川朱璃
ハプロM
自分に正直な前人未到の地の開拓者

ジェネザ ジョミリケイ
ハプロR
自由と権利のために戦う社会的成功の追求者

II. 体制変革と業務再編
それぞれの特性を前提に、従来の「営業から撮影・編集・納品までを一人で完結する担当制」を思い切って取り払い、「最も輝ける体制と配置」を再設計。

① 管理体制の構築
ハプロNは、組織管理・システム化が得意。その特性を活かし、案件管理・進捗・売上を統括する「管理のスペシャリスト」を配置。業務と情報を一元管理することで、個々の作業の担当入れ替えも柔軟に行えるようになり、横の連携も取りやすい体制になりました。

② スペシャリスト体制の確立
完結型だった主業務を、ハプロタイプの得意分野を軸に業務再編。スペシャリスト体制を組むことで、生産性と作業の質が向上しました。

体制変革と業務再編により、
\導入後1年半でこれだけの成果を達成/

01
機材費

58%削減

02
外注費

28%削減

03
新規案件
複数獲得

04
黒字転換
数百万
(年間)規模で改善

〜その他、こんな工夫にもつながっています〜

ハプロタイプごとに、負担になりやすい点や力を発揮しやすい条件が見えるようになり、
日々の声かけや任せ方にも具体的な変化が生まれています。

✔️ タスクの渡し方をタイプ別に調整

やる気や納得感が成果に直結するタイプには、その人の気持ちや温度感を確認しながらタスクを渡し、難所があれば先に取り除く。

✔️ 評価とメリハリでパフォーマンスを引き出す

「見てもらえている」「評価されている」と感じることでパフォーマンスが上がるタイプには、感謝や称賛を意識的に言語化。

✔️ 抱え込まなくていい体制作り

タスクを抱えやすいタイプに対しては、週次ミーティングで担当業務を共有。他のメンバーが対応できるものをその場で割り振ることで、負担の偏りを都度調整。

導入によって生まれたのは、
”特性を見極めて配置する”という
合理的かつ温かいマネジメント

DNAマトリクス®で可視化された特性をもとに、「どの業務をどのハプロタイプに任せるのが最適か」を明確化。業務体制・人員配置・情報共有の仕組みを全面的に再構築しました。



結果として、属人的な担当制から脱却し、”得意な人が得意な形で働く”スペシャリスト体制へ進化しました。

かつてのスマイルピクチャーズは、「営業から撮影・編集・納品までを一人で完結する担当制」でした。
スピード対応ができる一方で、次のような課題がありました。

課題①
情報共有が難しく、引き継ぎや連携が滞る

課題②
得意不得意を考慮しない人材配置で、パフォーマンスにムラが出る

課題③
各担当が個別最適で動くため、経費管理が複雑化しコストが膨らむ

《DNAマトリクス導入》

I. DNA検査
DNA検査によって、社員全員のハプロタイプ(DNAタイプ)とその特性が明らかに。

斎藤良平
ハプロN
慈悲慈愛の精神に生きる探検家タイプ
下田和輝
ハプロN
慈悲慈愛の精神に生きる探検家タイプ
金藏明樹
ハプロR
自由と権利のために戦う社会的成功の追求者
皆川朱璃
ハプロM
自分に正直な前人未到の地の開拓者
ジェネザ ジョミリケイ
ハプロR
自由と権利のために戦う社会的成功の追求者

II. 体制変革と業務再編それぞれの特性を前提に、従来の「営業から撮影・編集・納品までを一人で完結する担当制」を思い切って取り払い、「最も輝ける体制と配置」を再設計。

① 管理体制の構築
ハプロNは、組織管理・システム化が得意。その特性を活かし、案件管理・進捗・売上を統括する「管理のスペシャリスト」を配置。業務と情報を一元管理することで、個々の作業の担当入れ替えも柔軟に行えるようになり、横の連携も取りやすい体制になりました。

② スペシャリスト体制の確立
完結型だった主業務を、ハプロタイプの得意分野を軸に業務再編。スペシャリスト体制を組むことで、生産性と作業の質が向上しました。

体制変革と業務再編により、導入後1年半でこれだけの成果を達成

01
機材費

58%削減

02
外注費
28%削減

03
新規案件
複数獲得

04
黒字転換
数百万円(年間)規模で改善

その他、こんな工夫にも
つながっています

ハプロタイプごとに、負担になりやすい点や力を発揮しやすい条件が見えるようになり、日々の声かけや任せ方にも具体的な変化が生まれました。

✔️ タスクの渡し方をタイプ別に調整

やる気や納得感が成果に直結するタイプには、その人の気持ちや温度感を確認しながらタスクを渡し、難所があれば先に取り除く。

✔️ 評価とメリハリでパフォーマンスを引き出す

「見てもらえている」「評価されている」と感じることでパフォーマンスが上がるタイプには、感謝や称賛を意識的に言語化。

✔️ 抱え込まなくていい体制作り

タスクを抱えやすいタイプに対しては、週次ミーティングで担当業務を共有。他のメンバーが対応できるものをその場で割り振ることで、負担の偏りを都度調整。

DNAマトリクス®で見えてきた「チームづくりの本質」

DNAマトリクス®は、人を変えるツールではなく、「人を活かす視点」を与えてくれるツールです。

従来は「全員が万能であること」を求めていたスマイルピクチャーズ。
今は、「全員が違うからこそ、チームが強くなる」という考え方が根づいています。

それぞれが自分の得意を理解し、仲間の特性を尊重する。
その結果、社内の空気が変わり、生産性が上がり、経営数字も改善しました。

DNAマトリクス®は、私たちにとって

人材配置のロジック」であり、同時に「人を活かす哲学」でもあります。

DNAマトリクス®で見えてきた
「チームづくりの本質」

DNAマトリクス®は、人を変えるツールではなく、「人を活かす視点」を与えてくれるツールです。

従来は「全員が万能であること」を求めていたスマイルピクチャーズ。
今は、「全員が違うからこそ、チームが強くなる」という考え方が根づいています。

それぞれが自分の得意を理解し、仲間の特性を尊重する。
その結果、社内の空気が変わり、生産性が上がり、経営数字も改善しました。

DNAマトリクス®は、私たちにとって「人材配置のロジック」であり、同時に「人を活かす哲学」でもあります。

社員の声をご紹介

斎藤良平

DNAタイプ:ハプロN
主な担当業務:
営業・撮影・編集・総合制作

DNAマトリクス®の導入により、どんな変化を感じましたか?
職場の雰囲気が明るくなったと感じています!自然とDNAを意識したコミュニケーションをとる様になり、お互いのハプロタイプを知っているのでコミュニケーションがとりやすくなりました。
手配業務・納品管理は、 人やシステムの管理をする役割なので、私の特性が活かされていると感じました。今は、会社の状況が変わった為、営業・撮影・編集・総合制作をまとめる人事に変わりましたが、育成や総合的なリノベーション、そして撮影現場のリスクヘッジをする事に自分の特性が活かされています。
社員一人一人のハプロタイプに合わせて、仕事の役割と作業分担を行っているので全体的な業務が見えるかして効率的になりました。


ご自身のDNAトレイツを踏まえて、「働き方」で意識していることや工夫していることはありますか?
完璧主義を求めるあまり、他の社員にも同じレベルを過度に求めない様に意識しています。自分の意見を押し付けるのではなく、より良いものにしていく為に他の意見を聞いていくことを意識しています。


チームマネジメントにどんな変化がありましたか?
役割分担、コミュニケーション、モチベーション管理、進捗管理など、個々のトレイツを考えたマネージメントが出来るようになり全体的な効率も上がりました。

下田和輝

2課(品質管理) 課長

DNAタイプ:ハプロN
主な担当業務:
工程管理(進捗、手配)、収支管理、新規案件対応、社内システム化推進

DNAマトリクス®の導入により、どんな変化を感じましたか?
以前は、情報が分断されているような、共有しにくい雰囲気(共有を必要としていない)がありましたが、今はその頃よりは情報共有がしやすい雰囲気に変わったと感じます。
今やっていることは、従来の案件管理などをブラッシュアップして既にあるリソースをリノベーションして改革していく感覚が強くあります。自分がリノベーションを得意とするDNA(Nタイプ)だったので、しっくりきています。
コミュニケーションの受け答えの質が全然違います。以前だと伝えるのに、摩擦を感じながら伝えていたのが、するっと受け入れてもらえるのが面白いです(自分だとしっくりくる言い方ではないので、よりビックリします。「こんな言い方で納得してもらえるんだ」みたいな)


ご自身のDNAトレイツを踏まえて、「働き方」で意識していることや工夫していることはありますか?
業務を抱えやすい性質、人に頼みにくい性質、チームを管理する側としては停滞を生みやすい性質があることを踏まえて、それが軽くなるようなアクションを増やすようにはしています(できるだけお願いするベクトルを自分の中に持つようにしていて、その結果、今まで10抱えていたのを9,8と減らせていけている感覚はあります)


チームマネジメントにどんな変化がありましたか?
DNAの性質を知って関わり方を変えたことで、叱ったり、強制させたりすることが無くなったように感じます。言うべきことは言うのですが、相手も納得感を持ってもらえやすいので、コミュニケーションとして円滑になっているのは感じます。その成果なのかはわかりませんが、グループ会社の方が我々のミーティングを見て、「楽しそう」「活気があるね」「仲良いよね」と言われることが増えました。

金藏明樹

DNAタイプ:ハプロR
主な担当業務:
写真・動画撮影、動画編集・写真セレクト

DNAマトリクス®の導入により、どんな変化を感じましたか?
DNAマトリクスを知っていると、抱え込みやすい、言いたいことが言えない、空気が読めないなど、相手の特性をあらかじめ知ることが出来るので、相手の悩みや苦しみに気付いたり、寄り添うことができるのが良いと思いました。
初見は必ず失敗するのと、何度も同じことを反復すると失敗しなくなる、という特性があるので、撮影という実践を何回も繰り返していると成長している実感を感じます。
自分は管理などの細かいことを把握するのが苦手なので、管理が得意な人がいることが有り難いと感じています。
相手のハプロを知っているので、どういうコミュニケーションをとれば上手くいくかが分かってやりやすくなりました。


ご自身のDNAトレイツを踏まえて、「働き方」で意識していることや工夫していることはありますか?
マルチタスクがダメなので、同時進行にならないように1つ一つ確実に終わるように工夫しています。

皆川朱璃

DNAタイプ:ハプロM
主な担当業務:
ビデオ・写真撮影、編集

DNAマトリクス®の導入により、どんな変化を感じましたか?
相手のDNAの特性に合った伝え方や教え方をそれぞれができるように努めているように感じます。
DNAのタイプ的にひとつのことを続けるとパフォーマンスが落ちる性質なので、撮影、編集、ジャケット制作、卒アル制作等…幅広く業務に携わらせてもらえて、効率良く進めていけている気がする。
システム、事務的な処理にNの方が入ってから管理が整ってきたと感じます。特性が活かされていると感じました。
この内容はこのタイプの人に相談しようと、業務内容によってそれぞれ得意な人に相談しやすくなった。

ジェネザ ジョミリケイ

DNAタイプ:ハプロR
主な担当業務:
撮影、ジャケットなどの作成

DNAマトリクス®の導入により、どんな変化を感じましたか?
相手のハプログループはこれが苦手だからどう配慮しよう?と以前よりもさらに相手に気を遣い、尊重し合えるようになったと思います。
写真の加工やジャケットの作成など、何かを通して表現することが好きなので、撮影も含めてこの仕事全般が自身の得意と合致しているなと感じます。また、細かな作業ではありますが、デザインのズレを見つけたり、誤字脱字のチェックはかなり得意だなと感じます。
上司がどちらもハプロNなので、困ったときに泣きついてもいい!という安心感があります。特に、自分がハプロRで、人に聞くことにハードルを感じてしまうため、その安心感のおかげでスムーズにお声がけができ、問題解決に向かうことが出来るなと思います。


ご自身のDNAトレイツを踏まえて、「働き方」で意識していることや工夫していることはありますか?
意識的に小さな休憩をとったり、昼休みに昼寝をとってリフレッシュするよう心がけています。働き続けられますが、縄文グループと比べますと、適度に休憩を取らないとそのように働けないなと事務所でよく感じます。ハプロRさんは昼寝をとると、元気になるような気がします。

社員の声をご紹介

斎藤良平

DNAタイプ:ハプロN
主な担当業務:
営業・撮影・編集・総合制作

DNAマトリクス®の導入により、どんな変化を感じましたか?
職場の雰囲気が明るくなったと感じています!自然とDNAを意識したコミュニケーションをとる様になり、お互いのハプロタイプを知っているのでコミュニケーションがとりやすくなりました。
手配業務・納品管理は、 人やシステムの管理をする役割なので、私の特性が活かされていると感じました。今は、会社の状況が変わった為、営業・撮影・編集・総合制作をまとめる人事に変わりましたが、育成や総合的なリノベーション、そして撮影現場のリスクヘッジをする事に自分の特性が活かされています。
社員一人一人のハプロタイプに合わせて、仕事の役割と作業分担を行っているので全体的な業務が見えるかして効率的になりました。


ご自身のDNAトレイツを踏まえて、「働き方」で意識していることや工夫していることはありますか?
完璧主義を求めるあまり、他の社員にも同じレベルを過度に求めない様に意識しています。自分の意見を押し付けるのではなく、より良いものにしていく為に他の意見を聞いていくことを意識しています。


チームマネジメントにどんな変化がありましたか?
役割分担、コミュニケーション、モチベーション管理、進捗管理など、個々のトレイツを考えたマネージメントが出来るようになり全体的な効率も上がりました。

下田和輝

2課(品質管理) 課長

DNAタイプ:ハプロN
主な担当業務:
工程管理(進捗、手配)、収支管理、新規案件対応、社内システム化推進

DNAマトリクス®の導入により、どんな変化を感じましたか?
以前は、情報が分断されているような、共有しにくい雰囲気(共有を必要としていない)がありましたが、今はその頃よりは情報共有がしやすい雰囲気に変わったと感じます。
今やっていることは、従来の案件管理などをブラッシュアップして既にあるリソースをリノベーションして改革していく感覚が強くあります。自分がリノベーションを得意とするDNA(Nタイプ)だったので、しっくりきています。
コミュニケーションの受け答えの質が全然違います。以前だと伝えるのに、摩擦を感じながら伝えていたのが、するっと受け入れてもらえるのが面白いです(自分だとしっくりくる言い方ではないので、よりビックリします。「こんな言い方で納得してもらえるんだ」みたいな)


ご自身のDNAトレイツを踏まえて、「働き方」で意識していることや工夫していることはありますか?
業務を抱えやすい性質、人に頼みにくい性質、チームを管理する側としては停滞を生みやすい性質があることを踏まえて、それが軽くなるようなアクションを増やすようにはしています(できるだけお願いするベクトルを自分の中に持つようにしていて、その結果、今まで10抱えていたのを9,8と減らせていけている感覚はあります)


チームマネジメントにどんな変化がありましたか?
DNAの性質を知って関わり方を変えたことで、叱ったり、強制させたりすることが無くなったように感じます。言うべきことは言うのですが、相手も納得感を持ってもらえやすいので、コミュニケーションとして円滑になっているのは感じます。その成果なのかはわかりませんが、グループ会社の方が我々のミーティングを見て、「楽しそう」「活気があるね」「仲良いよね」と言われることが増えました。

金藏明樹

DNAタイプ:ハプロR
主な担当業務:
写真・動画撮影、動画編集・写真セレクト

DNAマトリクス®の導入により、どんな変化を感じましたか?
DNAマトリクスを知っていると、抱え込みやすい、言いたいことが言えない、空気が読めないなど、相手の特性をあらかじめ知ることが出来るので、相手の悩みや苦しみに気付いたり、寄り添うことができるのが良いと思いました。
初見は必ず失敗するのと、何度も同じことを反復すると失敗しなくなる、という特性があるので、撮影という実践を何回も繰り返していると成長している実感を感じます。
自分は管理などの細かいことを把握するのが苦手なので、管理が得意な人がいることが有り難いと感じています。
相手のハプロを知っているので、どういうコミュニケーションをとれば上手くいくかが分かってやりやすくなりました。


ご自身のDNAトレイツを踏まえて、「働き方」で意識していることや工夫していることはありますか?
マルチタスクがダメなので、同時進行にならないように1つ一つ確実に終わるように工夫しています。

皆川朱璃

DNAタイプ:ハプロM
主な担当業務:
ビデオ・写真撮影、編集

DNAマトリクス®の導入により、どんな変化を感じましたか?
相手のDNAの特性に合った伝え方や教え方をそれぞれができるように努めているように感じます。
DNAのタイプ的にひとつのことを続けるとパフォーマンスが落ちる性質なので、撮影、編集、ジャケット制作、卒アル制作等…幅広く業務に携わらせてもらえて、効率良く進めていけている気がする。
システム、事務的な処理にNの方が入ってから管理が整ってきたと感じます。特性が活かされていると感じました。
この内容はこのタイプの人に相談しようと、業務内容によってそれぞれ得意な人に相談しやすくなった。

ジェネザ ジョミリケイ

DNAタイプ:ハプロR
主な担当業務:
撮影、ジャケットなどの作成

DNAマトリクス®の導入により、どんな変化を感じましたか?
相手のハプログループはこれが苦手だからどう配慮しよう?と以前よりもさらに相手に気を遣い、尊重し合えるようになったと思います。
写真の加工やジャケットの作成など、何かを通して表現することが好きなので、撮影も含めてこの仕事全般が自身の得意と合致しているなと感じます。また、細かな作業ではありますが、デザインのズレを見つけたり、誤字脱字のチェックはかなり得意だなと感じます。
上司がどちらもハプロNなので、困ったときに泣きついてもいい!という安心感があります。特に、自分がハプロRで、人に聞くことにハードルを感じてしまうため、その安心感のおかげでスムーズにお声がけができ、問題解決に向かうことが出来るなと思います。


ご自身のDNAトレイツを踏まえて、「働き方」で意識していることや工夫していることはありますか?
意識的に小さな休憩をとったり、昼休みに昼寝をとってリフレッシュするよう心がけています。働き続けられますが、縄文グループと比べますと、適度に休憩を取らないとそのように働けないなと事務所でよく感じます。ハプロRさんは昼寝をとると、元気になるような気がします。